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12.30
Wed
091223_0058~01
こんなつたない日記でも


だれか見てくれているんだろうか・?


091223_0100~02

その誰かがいるのならば


がんばって日記をたちあげようかと思う。

091228_0111~01



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12.29
Tue
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12.29
Tue
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ああ、すっきり。
時間に追われ、去年薔薇の土かえができなかったよ。
結果、今年の秋薔薇は咲かなかった。
強力肥料のやりすぎと
時々の水忘れで、私の可愛がっていた薔薇が半分、だめになった。

ようやく、ベランダをすっきりさせた。
薔薇だけは枯れるともう次から芽がでない。

枯れた子を未練がましく置いておいたが、思い切って処分。

受け皿を洗い、敷物を新しいのにかえて、さっぱりしたー。

春先、また美しいお花や、芽がでるのが楽しみだ。

これで年内のお掃除はおしまい。

明日からバイト。

さて、来年はもっと楽しくするぞ。



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12.28
Mon
1374314147_131[1]
年末年始はサービス業は休めないので、
今日明日と先に2日間休みをとった。

今年こそは大掃除。
去年はアルバイトの場所が何個も掛け持ちで、できなかったよ。

磨いて磨いて磨きました。

天井、壁紙、ドア、戸棚、床。

ほんっとさっぱり~

忙しくなってから徹底的な掃除なんて、する気力がなかった。

だけど。

掃除しながら、考えていたのは、

壁に天井に、私が生きていくために、その都度解決してきた、ネガティブな感情が、塵芥と科学反応を起こして、私はスッキリしても、家にこびりついているのではないか…

だから心のクリーニングと一緒に、物質化した残骸のものも、塩素や洗剤で落とせば

クリーニングはよけい強靭なんじゃないか…

なんて考えながら、どんどん汚れをふきとっていった。

特に部屋の三隅の天井。

亡くなった旦那さんはお化けが見える人で、どういう風に見えるの?と以前聞いた時、首から上は比較的ハッキリしてるけど、下がモヤモヤガス状態になったものが、三体くらい、ヘビが絡むみたいになって、天井のサンスミにいるんだ、と言っていた。

こえ~。見えないで良かった、と当時は思っていたが、

掃除しながら思い出したので、
イメージのなかで
塩素や洗剤で中和してふきとってキレイにするようにしたよ。

とりあえずほんとさっぱり~。


ブラスティックのバケツがきらいなので買ったホウロウの洗いおけが大活躍してくれました。1374314147_128[1]


明日はベランダのバラの土かえと、窓ふきだ。

寝具とお風呂場は終わっているから、明日はじっくりベランダをやろう。

掃除で楽しめるのもいいな~

1374314147_183[1]





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12.24
Thu
091224_2129~02
091224_2129~01

去年のクリスマスは11時まで仕事してたので

ファミリーマートの最後のケーキと、西友にかけこんで
お寿司でもと思ったけど

売り切れで

情けないクリスマスを子供に与えてしまって

心残りがあった。

今年はちゃんと仕事休んで、

おいしいケーキも予約して


チキンも料理したよ。

レモンペッパーと

ローズマリーと

バジルのオリーブオイル漬けを
擦り込んで

焼いた。


シャンパンも買って

おうちのクリスマス!

なんか嬉しい。

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12.22
Tue
walkrun.jpg

先日、多言語のツールをブログに入れた。

英語にすぐなっていいな、なんて喜んでいたが、これってあてになるのかな?

たとえば先日の日記。


かなり前の話。
Story of long ago.

Googleではこうなるけど、yahooだと
A considerably story in front.
になる。

この文章が、自動英訳から日本語に直すと

yahoo「かなり前方に物語。(かなり前方に物語って何だよ~~~~)」
google「ストーリーの長い前](ストーリーの長い前ってピアノの前奏かよ)

私はかなり前の話ってかいたんですけど。



印象的な夢を二つ見た。G・・ I saw two impressive dreams.

           yahoo・・  I watched two impressive dreams.

私は、2つの印象的な夢を見ました。これはまあいいでしょう。


ひとつ。

私は夢の中で難病になっていて、死にかけていた。(原文)

I'm in is a deadly disease in a dream, was dying.(google)
私は夢で難病を患って、半死半生でした。


I suffered from an intractable disease in a dream and was half-dead. (yahoo)
私がいる夢の中で致命的な病気は、死にかけていた。

(はは、病気が死にかけたんだって)




最後に幼い子供達を見たいと思って、病院を抜け出し、安全なところで育っている子供を見に行った。(原文)

I finally want to see young children, escaping from the hospital, went to see the children growing up in a safe place. (私はようやく小さなお子様を参照するには、病院から脱出する場合は、子どもたちが安全な場所で育って見に行きました。)

なんのこっちゃよ。


Finally I wanted to watch young children and got away from the hospital and performed it to watch the safe child whom, by the way, was brought up. (終的に、私は幼児を見たくて、安全な子供を見るために病院から離れてそれを得て、実行しました、ところで、誰育ちました。)


それを得て実行したんだって。誰育つってなに?


もちろん内緒で。(原文
In secret of course. もちろん秘密で。
Of course it is secret.


(こういう簡単なのは問題がないのね。)



なぜかというと、夢の中の難病の私は、顔が腫れて怪物のようになっていて、そんな姿を見られたくないと思ったのだ。(原文

I swelled up, and it seemed to become a monster, and, as for me of the intractable disease in the dream, a face thought such a figure not to want to be seen for some reason when I said.
私はふくれあがりました、そして、それは怪物になるようでした、そして、夢の難病の私に関しては、私が言ったとき、顔はそのような人物が何かの理由で見られたくないと考えました。

And say why, I dream of the incurable disease of the monsters they become as swollen face, he wanted to see him and do not want that.
そしてなぜ、私は彼らのように腫れ上がっの顔となるモンスターの不治の病気の夢だ、彼を参照しておきたいそうは思わない。
(ここまでくると泣けてくるね)



垣根の影から、無邪気に遊ぶ子供をそっと見守る私。

From the shadow of the fence, I quietly watched the children playing innocently.
フェンスの影から、私は静かに子供たちが無邪気にプレーを見た。

I who watch a child playing from the shadow of the fence innocently quietly.
子供が無邪気に静かにフェンスの影から遊んでいるのを見る私。



見納めだ。

A last look. 見納めだ。

It is the last sight.それは、最後の視力です。


胸がいっぱいになる私。

。 I get choked up. 私は胸がいっぱいを取得します。

I who am overcome with emotion. 感情で参っている私。



とまあ、機械的な翻訳は抱腹絶倒物になってしまう。



面白いので英訳をまた日本語に変換したのを載せておきます。これ読むと、翻訳ツールやめといたほうがいいかな。



「私は胸がいっぱいを取得します。

しかし、発見されていた。

彼らは、ママの叫びを実行して喜んで来て、私が表示されます。

私は怪物のような?

抱擁、私は叫ぶ。

喜びと涙が悲しいの混合物のような。

死Nenai!

夢の中で、私は叫んだ。

湧き上がるエネルギーは私の胃の底から感じた。

激しくコーヒーだけの古いタイプのサイフォンでコーヒーカップを沸騰感じですか?

漢字浴槽のときに、沸騰?

が沸騰していた私の母と中毒中毒の母の腹からのエネルギーを感じる醒。



もうひとつの。

何かはまだ病気に、私は死にかけていた。

には、小さな子どもたちは彼の死の直前まで世話をしたの夢。方法については、母親と死亡した。

私はまだ母親が必要です。

しかし、死ぬ。

しかし、間もなく死亡したが、私は残念そうになっている。



川の夢の中でいうだけの理由は、アルプスの渓流は、上流の川のようなものだったようをU剛音が聞こえます。

残りの雪がいたるところ。 、澄んだ水が流れている彼らは、大きな岩が、ゴロゴロ。しかし、寒い。



私は、現場にいたことがある傘のテーブルと椅子ですが、川があります。

は、最初に会った友達、"こんにちは。"かれは言った。


Penginkafeokesutoraだけではミュージシャンのアルバムジャケットの最初の画像に似ている。

コーヒーを飲む、非常に幸せなときでさえ、風景を参照して、気分をリフレッシュされた感じ。




これは何の違いですか?

生起返津市と橋創建。

後に死ぬ私を楽しむことができませんでした?」

しかし、私は見つかりました。
12. They rush up with a mom as soon as I watch me and make noise joyfully. → 私が私を見て、うれしそうに騒ぐとすぐに、彼らはおかあさんと上に急ぎます。
13. Though a face seems to be a ghost? → 顔が幽霊であるようであるけれども?
14. Hug it; → それを抱いてください;
15. and I who cry. → そして、泣く私。
16. The tears which were mixed such as sad joy. → 嘆かわしい喜びのような混ぜられた涙。
17. I cannot die! → 私は死ぬことができません!
18. I who cried so in a dream, → 夢でそう泣いた私、
19. I felt energy to well up from the bottom of the stomach. → 私は、エネルギーが胃の底から湧き出ると感じました。
20. Is it just the feeling that bumpy coffee is boiled with the coffee siphon of the old type? → それは、がたつくコーヒーが旧タイプのコーヒーサイフォンで沸騰するというまさに感覚ですか?
21. Is it a feeling when a bath is heated? → 浴室が暖められるとき、それは感覚ですか?
22. Ed the, eyes have awoken from ぼこっぼこっと mind for the feeling that energy was heated. → エド、目はエネルギーが熱されたという感覚のために、ぼこっぼこっと心から目ざめました。
23. It is already nothing. → それは、すでに何でもありません。
24. After all, by some disease, I was half-dead. → 結局、若干の病気によって、私は半死半生でした。
25. In the dream, I minded children young until just before that who died. → 夢で、死んだそれの直前にまで、私は若い子供たちの世話をしました。
26. Will you be good to lose mother? → あなたは、母を失うためによいですか?
27. Though mother is more necessary. → 母がより必要であるけれども。
28. However, I die. → しかし、私は死にます。
29. However, I did not have regrets as soon as I died. → しかし、私が死ぬとすぐに、私には残念がありませんでした。
30. Of a river hearing ごうごう sound which there is in the Alpine mountain stream in the dream even if say river ... of upper reaches. → たとえ意見川でも夢でアルペン山流れにそこであるごうごう音を聞いている川の...上流の。
31. Snow is left here and there. → 雪は、あちこちで残っています。
32. A big rock idles around, and clear water flows. → 大きい岩は無為に過ごします、そして、澄んだ水は流れます。
33. However, it is not cold. → しかし、寒くありません。
34. I watched scenery at a table and a post to have a beach umbrella in the riverside. → 私は、川辺にビーチパラソルを持つために、テーブルとポストで風景を見ました。
35. There is the friend of the acquaintance earlier; → 知人の友人が、以前にいます;
36. and "やあ." I said と. → そして、「やあ。」、私はとを言いました。
37. I just resemble the picture of the record jacket of a thing of the first album of the musician called the penguin cafe orchestra. → 私は、ちょうどペンギン喫茶店オーケストラと呼ばれている音楽家の最初のアルバムのものの記録ジャケットの絵に似ています。
38. With a very happy feeling, I watched refreshing scenery forever while drinking coffee. → 非常に幸せな感覚で、コーヒーを飲んでいる間、私は永遠にさわやかな風景を見ました。
39. What will this difference be? → この違いは、何ですか?
40. A thing of the beginning revives and. → 始めのものは、復活します、そして。
41. Is only this fun after having died? → この楽しみだけは、死んだ後にありますか?


あああ。








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12.22
Tue
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確実に言えるのは
先日満月の日に銀座に友達の個展を見に行って
張り詰めていたお金稼ぐことにたいする糸が切れてしまったということだった。
私はこの一ヶ月、ほぼ16時間、毎日お金を生み出すことだけ考えて すごした。
十時間から12時間、確実に時給でもらえるバイトのあと、ネットで数時間、お金を動かすバイトをしたのだ。


当然mixiもストップ、やる余裕がなかった。
お金がほしい。
母子家庭で大学生と高校生がいる家庭だと、パートのおばさんの収入だとやってけないからだ。

しかし。
睡眠を削ってした仕事は
一ヶ月しても答えはでなかった。

絶望。

それは、自分の尊厳を傷つけるものなのだ。

衣食住さえ、まかなえないものが

アートなど夢の夢なのか?

そんな私に今一番響くのがバカボンドやスラムダンクを描いた井上雄彦のリアルという、車椅子バスケの漫画だ。

主人公の戸田清春は陸上でトップの実力を持ちながら
骨肉種で車椅子バスケに変換して、ベストをつくす。

彼を取り巻く人間たち、

例えばこの左の可愛い女の子は事故で車椅子生活を強いられた子だが、自分をそんな状況にさせた加害者の男が、自分の道が見えなくなって泣いたときに
どうせ泣くなら好きなことして泣けばというシーンなのだ。


真ん中の男は久信といって、世の中すべてランクで見ていたプライドの高い男の子が車椅子になって、絶望から初めての一歩のまず自力で立ち上がる努力をしているところ。
このコミックは、暗喩的に、夢がありながらそれがかなわなくなった環境をもった人間への、それでも道を見つけて道を広げようとベストをつくす人間を描いた漫画なのだ。

私は昼間の仕事は確実にお金になるありがたい仕事なので止める気はないが、夜睡眠を削ってするほうは、またアートをしようと思っている。
売れる作品、お金になる作品、いや立ち上げたらまた本質を問う作品になるかもしれない。

好きな仕事でお金を得られたらと思う。

やってみようと思う。
そしてチャレンジできることはシアワセだと思う。



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12.19
Sat



1130.jpg


かなり前の話。

印象的な夢を二つ見た。

私は夢の中で難病になっていて、死にかけていた。

最後に幼い子供達を見たいと思って、病院を抜け出し、安全なところで育っている子供を見に行った。

もちろん内緒で。

なぜかというと、夢の中の難病の私は、顔が腫れて怪物のようになっていて、そんな姿を見られたくないと思ったのだ。


垣根の影から、無邪気に遊ぶ子供をそっと見守る私。

ところが見つかってしまった。

彼らは私を見るなりママーと駆け寄ってきて嬉しそうに騒いでる。

顔がお化けみたいなのに?

抱きしめて、泣く私。

悲しいような喜びのような混じった涙。

死ねない!

夢の中で、そう叫んだ私は、

おなかの底から湧き上がるエネルギーを感じた。

ちょうど昔のタイプのコーヒーサイホンでぼこぼこコーヒーが沸く感じ?

お風呂が沸くときのかんじ?

その、ぼこっぼこっと腹からエネルギーが沸く感じで目が醒めてしまった。



もうひとつ。

やはり何か病気で、私は死にかけていた。

その夢では、死ぬ直前まで幼い子供達を気にかけていた。母親を亡くして大丈夫だろうかと。

まだまだ母親が必要なのに。

しかし死んでしまう。

ところが、死んだとたん、私は未練がなくなってしまったのだ。



川・・・といっても夢の中では、アルプスの渓流にあるような、ごうごう音が聞こえる川の上流のようなところだった。

雪があちこち残っている。大きな岩がごろごろしていて、澄んだ水が流れている。しかし寒くない。



私はその川辺にある、ビーチパラソルがあるテーブルと椅子のところで、景色を見ていた。

知り合いの友達先にいて、「やあ。>と言った。


ちょうどペンギンカフェオーケストラというミュージシャンの、ファーストアルバムののレコードジャケットの絵に似ている。

コーヒーを飲みながら、とても幸せな気持ちで、すがすがしい景色をいつまでも見ていた。

この違いは何だろう?

はじめのは生き返ってしまうし。

こればっかりは死んだ後のお楽しみか?」














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12.18
Fri
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12.17
Thu
091215_0109~01

091215_0057~01
091215_0058~01


ようやく見たこの映画、あまりに良くて、映画館で見なかったことを後悔した。

私が映画に望む、恋、躍動感、色彩、深さ、カタルシスが全部詰まっている。

それにしても、人を救うはずの宗教が、対立があると相手を撲滅しようとするのは何故だろう。

この子供達のおかあさんも多宗教の暴徒に襲われて、撲殺されて死んでしまう。

自分とは違う価値観のものを全否定してしまうところも、人間の原罪にあるということかな。



なにはともあれ、見てもらいたい映画だ。


今日は珍しく、休みなのに寝てすごしてしまった。

こんこんと眠るかんじ。

たまにはいいかなー。


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