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  • 秋の一日、外苑前のRich Seasons オリエ30×30cmアート展終了しました。全体の感じです。入り口から見たところ。自分の作品のコーナー。自然光で見たくて、入り口の壁で記念撮影しました。Rich Seasons オリエ30×30cmアート展http://www.orie.co.jp/gallery/index.html●会期  2013年9月17日(火)〜9月28日(土)10:00~18:30最終日は16:00まで日曜祝日 休廊無料●会場  オリエ アート・ギャラリー ORIE Art Gallery東京都港区... 続きを読む
  • グループ展の帰り、素敵なマスキングテープを見つけて、たくさん買いました。夢が広がります。茶色いクラフト紙がロールであるので、これで紙バッグ作って、このテープをぺたぺたはって、オリジナルな紙バッグ作ろうと思います。後で知り合いのデザイナーの方がお仕事で作った事がわかって、偶然ですが二度楽しくなりました。自分が好きで手に入れたものが知り合いの作品だったなんて、なんて素敵な偶然なんでしょうか?いやあ、ア... 続きを読む
  • 本日わたくし、、5時半より入っております。ご高覧頂ければ幸いです。展覧会名 Rich Seasons オリエ30×30cmアート展http://www.orie.co.jp/gallery/index.html●会期  2013年9月17日(火)〜9月28日(土)10:00~18:30最終日は16:00まで日曜祝日 休廊無料 浜田澄子は17月、20金,25水曜日はは5時半より、、28土曜日は二時より会場におります。(予定)。●会場  オリエ アート・ギャラリー ORIE Art Gallery東京都港区北青... 続きを読む
  • 自然界は時としてデザインの宝庫であります。この綺麗な蜘蛛は、 ピーコックスパイダー(peacock spider)。オスの腹部にはまるでクジャクの羽のような美しい模様があることで知られているハエトリグモの仲間です。生き物の世界はよく、オスはビックリするほど美しく、その美を誇るようにメスに求愛行動をします。ピーコックスパイダーの求愛もまさにそれ。あるオスがメスに大してその美しい模様を旗を揚げるかのように広げると、... 続きを読む
  • ウルトラマンのフィギアが380個も集まって、皆、一斉にバンザイしてます。わっなにこれ、可愛い。直島ベネッセミュージアムで、私が見た時間に限り、大人も子供も、老若男女、人気の高かったのがこの作品です。これなんだろう?鏡に映されてわかるのですが、これ日の丸です。ウルトラマンが、バンザイしながら鏡の反射を使って、日の丸作ってるんですね。鏡の反射を使用して日章旗を暗示する、そこに作家の柳幸典氏の、美術家とし... 続きを読む
  • 9,11,からもう12年も立つのですね。謹んでご冥福をお祈り致します。直島のベネッセミュージアムには、杉本博司の写真のコーナーがあります。ここは写真可なので撮ってきました。これは彼の撮った世界貿易センタービルです。向かって左にあります。その向かいには、大阪にある安藤 忠雄の設計した教会。そして、これらの絵にはさまるように横長の大きい絵があります。これは東京の皇居の松林なのです。この静謐な空間は、宗教を超... 続きを読む
  • 展覧会名 Rich Seasons オリエ30×30cmアート展http://www.orie.co.jp/gallery/index.html●会期  2013年9月17日(火)〜9月28日(土)10:00~18:30最終日は16:00まで日曜祝日 休廊無料 浜田澄子は17月、20金,25水曜日はは5時半より、、28土曜日は二時より会場におります。(予定)。●会場  オリエ アート・ギャラリー ORIE Art Gallery東京都港区北青山2-9-16 AAビル1階 (東京メトロ「外苑前」駅より徒歩2分)「Rich S... 続きを読む
  • ベネッセハウスミュージアムは、全館撮影禁止のためネットで写真を拾いましたが、一部撮影可の場所もあります。また定期的にツアーでホテルの方が説明をして下さいます。(有料)ブルースナウマンの「100生きて死ね/100 Live and Die」。もう少し大きくします。字がネオン管?で作られています。LIVE,DIEという根源的で対極の言葉と、人間のアクションや、感情に伴う言葉が、組み合わされて「〇〇〇AND LIVE][〇〇〇AND DIE」とい... 続きを読む
  • 直島のベネッセハウス・ミュージアム、ここはホテルと美術館が併設された建物ですが、世界に誇れる屈指の美術館になっています。収贓物が半端じゃなく優れているのです。どれもすばらしかったですが印象的だったものを拾って行きます。全館撮影禁止のためネットで写真を拾いましたが、一部撮影可の場所もあります。また定期的にツアーでホテルの方が説明をして下さいます。(有料)柳 幸典氏の『ザ・ワールド・フラッグ・アント・... 続きを読む
  • 地中美術館、いよいよモネの部屋です。(全館室内撮影禁止なので映像はネットから拾ってあります。)入る時に自分の靴を脱いで、スリッパを履きます。徹底してるなあ〜〜と中に入ってみてその理由がわかりました。唐突ですが里芋の面取り(めんとり)って知っているでしょうか?さといもが煮くずれないよう、切った里芋のエッジを包丁で削り取り 角を無くす方法です。床一面、その4辺を面取りをしたような一辺2センチの四角い石... 続きを読む
  • 地中美術館にはいってすぐ、ジェームズ・タレルのコーナーに行きます。(全面撮影禁止なので映像はネットから拾ってあります。)『オープン・フィールド』2000年制作祭壇のような階段の上に、映画館のスクリーンのような感じで青い光が投射されています。青一色です。階段を昇ると、青い光の絵がが投影されているとばかり思っていた場所に壁面はなく、青い画面は、青い室内になっていていました。まるで絵の中に入るがごとく、こわ... 続きを読む
  • 宇野港の次の日は、いよいよ瀬戸内国際美術祭2013のメインである直島に向かいます。船はかなり広くて快適です。ここで勉強です、そもそも、直島には何個の美術館があるんでしょうか?というか、なぜ四国の島に、こんな美術王国ができたんでしょうか?直島には、大きな美術館は4つ在ります。モネの絵やジェームズダレルのインスタレーションで有名な地中美術館、80年代美術学生の教科書であった出会いを求めて、という本を書いた... 続きを読む
  • 2013年の夏、お盆を兼ねて数年ぶりに岡山に帰省しました。その時に、瀬戸内国際美術祭2013を鑑賞してきました。このイベントは大きいので、とても一日では見て回ることはできません。私の岡山滞在は数日でしたが、いちおう何カ所かは回れました。はじめに見たのは宇野港です。宇野港は、鈴木清順のえいがけんかえれじいや、石原裕次郎と浅岡ルリ子の憎いあんちくしょうという映画の舞台になったところと言われています。昔は瀬戸内... 続きを読む
  • 夕方。水辺が光っていました。中和ギャラリーsokeiファイル連絡、お問い合わせはこちらから無料ホームページ中和ギャラリー版浜田澄子ページ創形ファイルsokeiファイル 2013年宙の楽園どれからもHPに飛びます。 お好きなのをクリックして頂けると嬉しいです。にほんブログ村... 続きを読む

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画家浜田澄子のblogです。自然大好き。和紙のコラージュで作品を作っています。

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