FC2ブログ
04.12
Tue
P1020360.jpg


放射能が現実に入って来てなんかだんだん日常がSFみたいになってきたなあ。


ブレードランナーとトータルリコール見てたらそう思っちゃった。

怖がっても不安であっても、しょーもないので、風が吹く限りどこにも逃げられないので私はここで生きる。

そしてまず水や食べ物に気をつけてみる。あと停電になったとき用に多少の電池やラジオを買う。卓上ガスレンジは買った。懐中電灯も。

前にも貼ったけど下の記事はスゴい勇気が出る。

被爆しても食事で何とかなるンダあ~~~


「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」秋月辰一郎 著書『死の同心円―長崎被爆医師の記録』(長崎文献社名著復刻シリーズ 2)
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4888511543/ref=mem_taf_books_a?qid=1299987286&sr=8-1 1945年長崎に原爆が投下され多数の方が放射能を浴びて亡くなられました。その中で放射能による被害を免れた、爆心地から1km程度のところにあった聖フランシス病院内科部長であった秋月博士の体験されたことが、下記URLで紹介されていますので、是非ご参照ください。 秋月博士や救助にあたった人すべてが強烈な放射能を浴びながらも原爆症になることはなく、助かったそうです。秋月博士は最近までご健在でした。それは、玄米、味噌汁、昆布などの海草類からなる伝統的日本食を摂ることによって、体内の毒物を排出することができたからです。一般に塩辛いものは身体に悪いとされます が、強烈な放射能に晒された非常事態下、秋月博士は味噌汁は塩分を濃くし、できるだけ辛くするように指導しました。そして甘い砂糖の使用は一切厳禁とした食事の結果、救助に当ったすべての人が放射能の被害から免れることができたとのことです。 《参考情報》 自然治癒力を生かした「命もうけ」の知恵&原爆症の出なかった人達 http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html 」 こわいこわい放射能に関しては発想を変えてみる。 微量の放射能を少しずつ吸収してゴキブリのように耐性のあるからだになる。 これぞ新人類になる? だいたいなんでそんなに悪いのにラドン温泉があるんだ? 歯を治すのだってレントゲン使用だし。 大量いっぺんははそれは死ぬけど、微量を少しずつ体にいれてならせばいいんじゃないの? それで玄米だのこんぶでさらに排出してけば、毒に体が慣れるんじゃないの? もしかしたらいまから2代目3代目は、遺伝子が突然変異を起こして、見た目も精神も深い人たちが出てくるのかも。 私はトータルリコールの不思議な体の火星人を思い出してこれを書いているけど、 そもそもあの映画は 何が現実で何が夢かってのがテーマだった。 それならば、生きるという事も一瞬の胡蝶の夢、どうせ生きるなら この地震を機会に、自分だと思う自分をデリートして、自分色の眼鏡をとってしまって、もっと大きい、豊かな自分になればいいんじゃないんだろうか? 今までの記憶のデータを消して、私という狭い枠を取っ払ったときに、もっと自分自身に自由になれる気がする。昨日貼ったマハリシの写真みたいに、もっと優しくなれるかもしれない。 またそのくらいの気持ちで、先入観や怖れをとって物事にあたる事が、 今後の未来を救うんじゃないかと思ったりして。" target="_blank" title="<span style="color:#6666FF"> http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4888511543/ref=mem_taf_books_a?qid=1299987286&sr=8-1 </span>"> http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4888511543/ref=mem_taf_books_a?qid=1299987286&sr=8-1

1945年長崎に原爆が投下され多数の方が放射能を浴びて亡くなられました。その中で放射能による被害を免れた、爆心地から1km程度のところにあった聖フランシス病院内科部長であった秋月博士の体験されたことが、下記URLで紹介されていますので、是非ご参照ください。
秋月博士や救助にあたった人すべてが強烈な放射能を浴びながらも原爆症になることはなく、助かったそうです。秋月博士は最近までご健在でした。それは、玄米、味噌汁、昆布などの海草類からなる伝統的日本食を摂ることによって、体内の毒物を排出することができたからです。一般に塩辛いものは身体に悪いとされます が、強烈な放射能に晒された非常事態下、秋月博士は味噌汁は塩分を濃くし、できるだけ辛くするように指導しました。そして甘い砂糖の使用は一切厳禁とした食事の結果、救助に当ったすべての人が放射能の被害から免れることができたとのことです。

《参考情報》
自然治癒力を生かした「命もうけ」の知恵&原爆症の出なかった人達
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4888511543/ref=mem_taf_books_a?qid=1299987286&sr=8-1 1945年長崎に原爆が投下され多数の方が放射能を浴びて亡くなられました。その中で放射能による被害を免れた、爆心地から1km程度のところにあった聖フランシス病院内科部長であった秋月博士の体験されたことが、下記URLで紹介されていますので、是非ご参照ください。 秋月博士や救助にあたった人すべてが強烈な放射能を浴びながらも原爆症になることはなく、助かったそうです。秋月博士は最近までご健在でした。それは、玄米、味噌汁、昆布などの海草類からなる伝統的日本食を摂ることによって、体内の毒物を排出することができたからです。一般に塩辛いものは身体に悪いとされます が、強烈な放射能に晒された非常事態下、秋月博士は味噌汁は塩分を濃くし、できるだけ辛くするように指導しました。そして甘い砂糖の使用は一切厳禁とした食事の結果、救助に当ったすべての人が放射能の被害から免れることができたとのことです。 《参考情報》 自然治癒力を生かした「命もうけ」の知恵&原爆症の出なかった人達 http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html 」 こわいこわい放射能に関しては発想を変えてみる。 微量の放射能を少しずつ吸収してゴキブリのように耐性のあるからだになる。 これぞ新人類になる? だいたいなんでそんなに悪いのにラドン温泉があるんだ? 歯を治すのだってレントゲン使用だし。 大量いっぺんははそれは死ぬけど、微量を少しずつ体にいれてならせばいいんじゃないの? それで玄米だのこんぶでさらに排出してけば、毒に体が慣れるんじゃないの? もしかしたらいまから2代目3代目は、遺伝子が突然変異を起こして、見た目も精神も深い人たちが出てくるのかも。 私はトータルリコールの不思議な体の火星人を思い出してこれを書いているけど、 そもそもあの映画は 何が現実で何が夢かってのがテーマだった。 それならば、生きるという事も一瞬の胡蝶の夢、どうせ生きるなら この地震を機会に、自分だと思う自分をデリートして、自分色の眼鏡をとってしまって、もっと大きい、豊かな自分になればいいんじゃないんだろうか? 今までの記憶のデータを消して、私という狭い枠を取っ払ったときに、もっと自分自身に自由になれる気がする。昨日貼ったマハリシの写真みたいに、もっと優しくなれるかもしれない。 またそのくらいの気持ちで、先入観や怖れをとって物事にあたる事が、 今後の未来を救うんじゃないかと思ったりして。" target="_blank" title="<span style="color:#6666FF"> http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html 」 </span> "> http://otsukako.livedoor.biz/archives/30327358.html




こわいこわい放射能に関しては発想を変えてみる。
微量の放射能を少しずつ吸収してゴキブリのように耐性のあるからだになる。
これぞ新人類になる?
だいたいなんでそんなに悪いのにラドン温泉があるんだ?
歯を治すのだってレントゲン使用だし。
大量いっぺんははそれは死ぬけど、微量を少しずつ体にいれてならせばいいんじゃないの?
それで玄米だのこんぶでさらに排出してけば、毒に体が慣れるんじゃないの?


もしかしたらいまから2代目3代目は、遺伝子が突然変異を起こして、見た目も精神も深い人たちが出てくるのかも。

私はトータルリコールの不思議な体の火星人を思い出してこれを書いているけど、
そもそもあの映画は
何が現実で何が夢かってのがテーマだった。


それならば、生きるという事も一瞬の胡蝶の夢、どうせ生きるなら
この地震を機会に、自分だと思う自分をデリートして、自分色の眼鏡をとってしまって、もっと大きい、豊かな自分になればいいんじゃないんだろうか?


今までの記憶のデータを消して、私という狭い枠を取っ払ったときに、もっと自分自身に自由になれる気がする。昨日貼ったマハリシの写真みたいに、もっと優しくなれるかもしれない。


またそのくらいの気持ちで、先入観や怖れをとって物事にあたる事が、
今後の未来を救うんじゃないかと思ったりして。

Ramana_3_sw_20110412024058.jpg



ご連絡、問い合わせはこちらまで。








どこからでもホームページにいけます。ご高覧くださいませ。


 HOMEPAGE HOMEPAGE HOMEPAGE-



お好きなのをクリックして頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 美術ブログ 現代美術へ  にほんブログ村 美術ブログへ   にほんブログ村 ライフスタイルブログ クリエイティブライフへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ
にほんブログ村 写真ブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
web拍手 by FC2




関連記事
スポンサーサイト




comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://artanne.blog68.fc2.com/tb.php/596-dae63b7d
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top